制作時間をまとまって取ろうとして着手が重くなりがちだった
01THE START
何を始めたのか
完成度より着手を優先し、毎日30分だけアートジャーナルへ手を動かす企画の記録。
02THE ROUTINE
どう続けたのか
タイマーを30分に設定し、素材を選んで1ページまたは一部分を制作
継続期間30日
実施頻度毎日
行動続ける
03THE WALL
いちばん大変だったこと
時間内に区切りをつけること
順調な日だけではなく、止まりそうになった地点も、この事例の大切なデータです。
04THE CHANGE
続けた先で、何が起きたのか
30分という上限が「完成させなければ」という圧力を減らし、日々の小さな制作を重ねやすくした。最終的に複数ページの記録が残り、短時間でも創作は進むと確認できた。
短時間でもページが蓄積し、制作へ入る抵抗が下がった
05THE EVIDENCE
どこまで確認できるか
日々の取り組み方と制作例を元ページで公開。技能テストではなく、制作量と習慣の記録です。
根拠レベル制作プロセス公開

